国際派遣の壮行式を行いました。
日本赤十字社はルワンダ赤十字社と連携し、災害や感染症、貧困などの社会課題に対し、人々のいのちと健康、尊厳を守る活動を展開しています。
この度、令和8年4月より4カ月間にわたり、唐津赤十字病院の事務職員1名が事業管理要員として派遣されることになりました。
当院からの国際派遣は約30年ぶりで2人目になります。
写真は、当院で行われた壮行式の様子です。

以下、国際派遣に向かう職員からの一言になります。
ルワンダ事業は皆様のご寄付によって成り立っています。
頂いたお気持ちを1円たりとも無駄にせず、現地の方のいのちと健康、尊厳を守るものに変えて届けます。
真摯に誠実に自分ができることを探しながら一所懸命頑張ります!




















