日本赤十字社 唐津赤十字病院

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ホーム>倫理委員会(研究倫理)>2020年度(令和2年度)倫理研究課題

2020年度(令和2年度)倫理研究課題

研究情報の公開について(オプトアウト)

 当院では以下の臨床研究を実施しております。これらの研究は、通常の診療で得た情報(過去の記録も含む)等をまとめることにより行われます。このような診療情報を用いて行う研究は、国が定めた指針に基づき、「対象となる患者さんお一人ずつから直接同意を得る必要はありません」が研究目的および研究の実施についての情報を公開することや研究への不参加の機会を保障することが必要とされています。このような手法をオプトアウトと呼びます。

 各研究の対象に該当される患者さんのうち、当該研究への協力を希望されない場合は、各研究課題に記載しております問い合わせ先までお知らせください。その場合でも患者さんに不利益が生じることはありません。

 下記の研究の実施については、当院の各委員会にて承認されています。

患者さんに個別に同意を得て実施している臨床研究

2020年度(令和2年度)に承認された研究

2020年度(令和2年度)に承認された研究は こちら をご確認ください。

包括的同意(オプトアウト)のもと実施している臨床研究

2020年度(令和2年度)に承認された研究


受付番号 審査日 研究課題名 所属 申請者 判定
3-1 R2.6.25 高齢者脆弱性骨盤輪骨折に対する治療に関する研究 整形外科 堀田謙介 承認
4-1 R2.7.10 COVID-19(coronavirus disease 2019)に対する院外トリアージシステムと地域病床運営の最適化 内科 宮原正晴 承認
5-1 R2.8.20 大腸癌化学療法患者における大腸金属ステントの影響についての後方視的臨床研究 内科 宮原貢一 承認
5-2 R2.8.20 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に脳卒中を発症した患者の臨床的特徴を明らかにする研究 脳神経外科 鈴山堅志 承認
9-2 R2.12.9 NST勉強会参加者アンケートから見えてきた関心事項と今後の課題について

看護部

6階東病棟

佐伯文子 承認
10-1 R2.12.18 DPCデータを用いた新型コロナウイルス感染症における多施設共同研究

内科

宮原正晴 承認